河栗クラシックバレエ(KCB)は、日本のバレエ発祥の地「鎌倉」から活動を開始し、鎌倉、横浜緑園都市で活動を行なっている本格的なクラシックバレエスタジオです。

ここでは、KCBの歴史、理念をご紹介いたします。

 

 

 
     
   
 
 
     

主宰:河栗和子(かわくりかずこ)

余バレエアカデミー師範科卒業。
漆原宏樹、岸千恵子、佐藤勇次など諸先生に師事。

 
   
   
 
 
     

河栗千帆(NBAバレエ団)
佐々木ゆず香(東京シティバレエ団)

他バレエ団、バレエ学校出身者がアシスタントを務めております。

   
   
   
 
 
     

1985年より鎌倉長谷にて、バレエ教室を始める。その後、鎌倉市内数カ所に教室を広げる。スタジオ活動の他、鎌倉バレエ祭や合同公演などの活動に参加。

2001年には、横浜市泉区「緑園都市」に自主スタジオをオープンし、活動の場を広げる。

2004年、鎌倉市材木座にスタジオ兼自宅を、KCBの活動拠点としてオープンする。

2005年、横浜市泉区緑園に「緑園スクール」オープン

2005年4月、まちだ全国バレエコンクールにて当スタジオ中村里紗が小学生の部にて第1位受賞。
※その他、各コンクールにて上位受賞

 
   
   
 
 
     

▼河栗クラシックバレエの理念

ヲ舞台芸術としてのバレエを追求することでバレエを極める

ヲバレエ音楽に満たされた豊かな時間の中で、精神をリラックスさせる

ヲバレエの基礎を習得し、正しい姿勢と綺麗に整った身体のラインを実現する

ヲバレエは楽しいもの。素晴らしい仲間達と心からバレエを楽しむ

ヲ「こうなりたい」という強い想いがあったら、一日一日努力を惜しまないことで自分の限界をレベルアップしていく。
「できない」と言わないで!それは決して無駄にならないから。

 
   
   
 
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